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食べ物でがんになるのか?

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今日の話題は、食べ物でがんになるのかってこと。

 

そもそも、がん細胞はどうしてできるのか?

遺伝的な要因でがんになりやすい遺伝子をもって生まれてくる人はいると言われていますが、

それ以外の人は後天的なことが原因でがんになります。

 

がん細胞は、

DNAが傷ついて、がん細胞に変わることで生まれます。

DNAは普段から傷ついていますが、

普段は自分で正常になおすことができます。

 

でも、

なおす力が弱くなったり、

なおすより壊す方が多くなりすぎると、

耐え切れずがん細胞になります。

 

食べ物は『これをとったら必ずがんになる』

というのはありませんが、

添加物や化学調味料、アルコールなど、

たくさん、長期間取り入れると、

細胞が耐え切れなくなります。

 

今の世の中、「全く体に入れない」なんて

実質無理なところはあります。

 

大切なのは、

「これは体に良くない」

って認識すること。

 

体に良くないと言われる食べ物を表にしてXに投稿しています。

気になる人はチェックしてくださいね。

[https://x.com/hiroMU202309/status/1970594019702120754](https://x.com/hiroMU202309/status/1970594019702120754)

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ナースひろ
ナースひろ

看護師20年。体調を崩した経験と、多くの認知症・寝たきり患者との接点から、薬に頼らない健康法を実践。持病があっても行動を変えたい人のサポートをしています。

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